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2017.6.28.(水)

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‪何の為にとか、意味を求め出したらキリが無いので、割愛して考える。その人にしか歌えないような狂気じみてるような何かヤバい人、あいつらよりもっと深い部分を見てるような人、私は好きなんだけど、反対に彼らは私の事をあまり好きじゃないんじゃないかとよく思う。そう感じる度に自分が「力でねじ伏せてるだけの心が無い奴」に見えてしまい、人間の‬ある種類から除外されたように感じる。私は外から攻撃しているだけなんだ。ああ、この人凄い、私って空っぽだ。私を見てそう思う人は居るんだろうか。果てしない。音楽や人間がある種にグループ分けされる世界なら、私はそちら側に行きたい。私が気にしている人が、同じように私の事を少しだけでも気にしていてくれたらな、と思う日々です。